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オオタカ

昨年は少し遅かったので、今年は早めに行った。しかし地元のカメラマンの話では、営巣は川に近い木で行われ全く見えず、時々親鳥が飛びまわるのが見えるだけらしい。今日も2時間待って一度、餌を持った親鳥を見ただけ。全体的に静か。来年に期待しよう。というわけで、高速道の工事渋滞もあり、早々と引き揚げた。被写体との距離があるのはわかっていたので600mmを持って行ったが、それでも遠かった。7DmarkⅡ+600mm×1.4倍エクステンダー使用
手に小鳥をつかんでます
オオタカ9841
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コメント

No title

いやあ、これ以上ない強力仕様。やっぱりこんなのに目をつけられたら、小鳥さんは気の毒ですが、お陀仏なんでしょう。
我々は解体し肉を焼いていただきますが、彼らは、生食ですね。きっと、美味しいんでしょうね。丈夫な胃腸があればこその話ですが。

Re: No title

AzTakさま こんばんは。子育てをしているかと思い出かけましたが、まだまだ抱卵中のようでした。親鳥の餌運びも大変です。

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プロフィール

赤いカワセミ

Author:赤いカワセミ
1950年代生まれ。2015年秋、シニアスタッフを途中退職し、野鳥を追いかける日々を楽しんでいます。大阪市内在住

【使用機材】
Nikon ・D800 ・D500
    ・500mmf4E テレコン1.4 1.7
    ・ED82(フィールドスコープ) ・P900
Canon ・7DmarkⅡ
    ・600mmf4 エクステンダー1.4 2.0
SIGMA ・150-500mm

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